保険の価値を、
加入後まで届けるために

保険簿は、保険会社・代理店とともに、保険金が必要なときに正しく届く状態をつくる取り組みを進めています。

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保険の価値を届けるためのパートナーシップ
保険書類を確認する人のイラスト

保険の価値を、正しく届けるために

保険の価値は、本来、必要なときに保険金・給付金がもれなく支払われることにあります。

一方で、保険金の請求はお客様ご自身で行う必要があるため、本来受け取れるはずの保険金に気づかれないケースがあります。

こうした課題は、1社だけでは解決が難しい構造的な問題です。

一社では解決できない課題だからこそ、連携が必要です

保険簿は、顧客が加入内容を把握し、必要なときに気づける状態をつくることで、保険の価値を届ける取り組みを支援しています。

そのために、パートナー保険会社と連携しています。

パートナー連携によって実現できること

  • 正確な情報にもとづいた案内

    保険情報が整理され、顧客に対して一貫した対応が可能になります。

  • 顧客が請求や手続きに気づきやすくなる

    保障内容や更新タイミングを把握しやすくなり、適切な案内につながります。

  • 顧客対応の質が安定する

    属人化を防ぎ、一定の品質でフォローできる体制をつくることができます。

保険簿の役割

保険簿は、保険を販売しない第三者の立場で、ユーザーの管理・把握を支える仕組みです。

特定の保険商品を提案するサービスではなく、加入している保険を正しく理解・管理できる状態を支援します。

連携の仕組み

保険簿は、保険会社と連携しながら、ユーザーが加入内容を正しく把握できる状態をつくる仕組みです。

連携の仕組み

パートナー保険会社

  1. SBIいきいき少短
  2. SBI生命保険
  3. SBI損保
  4. JI損害保険

よくある質問

初期費用はかからず、会社規模等に応じたプラットフォーム利用料(月額または年額)のみでご利用いただけます。 導入時の作業は、当社が準備した掲載内容をご確認いただく程度で、システム連携も不要なため、すぐにご利用を開始できます。 また、機能の追加や改善は当社主導で継続的に行っています。
保険簿は特定の保険商品を販売するサービスではなく、ユーザーが加入している保険を正しく把握・管理できる状態をつくる仕組みです。中立的な立場から連携する設計のため、各社の既存サービスと競合することはありません。
保険は加入したあと、自分で内容を把握し続けるのが難しく、必要なときに気づけないことがあります。保険会社・代理店と連携してユーザーの把握を支えることで、保険金や給付金が正しく届く状態を実現できます。

パートナーとしての取り組みにご興味のある方へ

保険の価値を、加入後まで届ける取り組みにご関心のある方は、お気軽にお問い合わせください。

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